藤堂平助
一章「新選組誕生」

01-1
「すごく態度が大きい人」
「すごく強そうな人」
「すごく優しそうな人」

01-3
「絶対にイヤ!」
「また今度にしてくれる?」
「今忙しいから」

Main-01
「私、目が覚めた」
「うん、そうだね」

二章「胎動」

02-1
「掃除くらい自分でして!」
「はいはい、後でね」
「あれくらい大丈夫だってば」

02-3
「お疲れ様、平助君」
「おはよう、平助君」
「寝坊なんてたるんでるわよ」

三章「臥竜鳴動」

03-1
「高飛車そうな人」
「頭が良さそうな人」
「どうでもいい」

03-4
「気になるコトでもあるの?」
「とにかく元気だしなよ」
「長州の話を聞いて怖気づいた?」

Main-03
藤堂の考え方に共感する。
永倉の考え方に共感する。
正義は自分たちにあると答える。

四章「長州咆哮」

04-1
「でも安静にした方がいいよ」
「そう言えば、そうね」
「それじゃあね」

04-4
「まだ額の傷が…!」
「どうかしたの!?」
「お腹が痛いの!?」

五章「清新の気」

05-2
「へぇ〜、すごいね」
「はいはい、すごいすごい」
「背は私と変わらないクセに」

05-4
「やっぱり傷が痛むの?」
「…なら、また今度ね」
「私が怖くて逃げる気ね!」

六章「慟哭」

06-1
「よかったね、平助君」
「ちょっと喜びすぎじゃない?」
「あの人って強いの?」

06-3
「うん、ホントそう思う」
「平助君、はしゃぎすぎ」
「別に朝廷から誉められても…」

七章「良順来訪」

07-1
「片付け手伝ってくれるかな?」
「もう、ばっちりよ」
「まあ、おいおい…」

07-2
「少しの辛抱じゃない」
「少しは自立したら?」
「平助君って子供ねぇ」

八章「幕府凋落」

08-2
「勝つ方法は思いつく?」
「やっぱり難しい?」
「やっぱり平助君じゃ無理か」

08-4
「どうしたの、平助君?」
「平助君!!!」
「・・・・・・・・」

九章「大喪の令」

09-2
「そんなことないよ」
「そうかもね…」
「いいのよ…もう」

09-4
「平助君が励ますべきよ」
「そっとしとくしかないよ」
「伊東さんなら大丈夫よ」

十章「友好的離脱」

10-2
「ありがとう、平助君」
「うん、そうだね」
「・・・・・・・・」

10-4
「今日は食欲がないの?」
「何か別の用事でもあるの?」
「食べなきゃ大きくなれないよ?」

十三章「奸賊ばら」

Main-13
「疑ってる人がいるのね?」
「…誰なら信じられるの?」
「何が怪しいっていうの!?」
退 / 本陣
Date event1 「よく似た男」

02-3で発生

「父上が!!」
「さっき通った男は!?」
「後で説明するからっ!」
「それどころじゃないの!」

Date event2 「白玉」

04-4で発生

「教えるから一緒にやろうよ」
「じゃ、やってみて」
「見ててやれそうだったら」
「未経験者お断り」

Date event3 「時の流れ」

08-2で発生

「平助君は何に熱中してるの?」
「なるほど、試してみよう」
「それはそれで嫌だなぁ」

Date event4 「もしも…」

10-2で発生

「すごい人だと思う」
「いい人だよね」
「好みの男性かな」

Theme event1 「女だてらに」

一章で発生

Theme event2 「平助の夢」

五章で発生

Theme event3 「大好き」

十章で発生
退 / 本陣