永倉新八
一章「新選組誕生」

01-2
「ホント、無茶しますよねぇ」
「今夜繰り出す予定だったんですか?」
「禁酒のいい機会じゃないですか」

01-3
「暑苦しいです…」
「いいですね、力強くて」
「どうでもいいです」

Main-01
「期待に応えますって」
「頑張ります!」
「自信ないなぁ」

二章「胎動」

02-1
「元気だけがとりえですから」
「永倉さんは今日も汗臭いですね」
「元気でいけませんか?」

02-3
「まあ、いいですけど」
「そのヒゲが似合ってるとでも?」
「汚らしいですよ?」

三章「臥竜鳴動」

03-2
「ケガはなかったんですか?」
「もう解決したんですよね?」
「よく無事でしたね」

03-3
「もうバッチリです」
「心の準備ですか?」
「ゴハンの準備ですか?」

Main-03
永倉の考え方に共感する。
正義は自分たちにあると答える。
藤堂の考え方に共感する。

四章「長州咆哮」

04-1
「無理は禁物ですよね」
「静養した方がいいのでは?」
「ま、大丈夫ですよ」

04-3
「そうとう恨まれてますね」
「ホント、懲りませんね」
「油断は禁物ですよ」

五章「清新の気」

05-1
「まだ気を抜けませんよ」
「そうですね」
「あくびなんて不謹慎ですよ」

05-3
「神道無念流?」
「天然理心流?」
「我流でしたっけ?」

六章「慟哭」

06-1
「あると思ってた方がいいですよ」
「多分ないと思いますけど」
「それは…分かりません」

06-3
「ホント、夢みたいです」
「別に朝廷から誉められても」
「永倉さん、はしゃぎすぎ」

七章「良順来訪」

07-2
「隊をまとめられる器の人ですね」
「強い人に決まってますよ」
「かっこいい人ですね」

07-3
「みんな生き生きしてましたね」
「へぇ…そうですか」
「普段とは大違いですね」

八章「幕府凋落」

08-1
「でも…絶対無事で帰ってきますよ」
「じゃあ新選組は土方さんに…」
「もう帰ってこないかも」

08-3
「でも、戦うしかないですよね」
「先行き不安ですね」
「今の長州は不気味ですね…」

九章「大喪の令」

09-1
「…思想的な隔たりですか?」
「すぐ仲直りしますよね?」
「ケンカでもしたんですか?」

09-3
「仕方ないですねぇ」
「一杯あったりします?」
「ご自分でお願いします」

十章「友好的離脱」

10-2
「元気付けてあげてください」
「そんなことないですよ…」
「沖田さんはこのまま…」

10-3
「ええ、そうしましょうか」
「でも、寂しくなりますね」
「笑って、は無理かも…」

十一章「悲願成就」

11-2
「薩摩と言えば示現流ですね」
「薩摩と言えば焼酎ですね」
「薩摩と言えば芋ですね」

11-4
「それじゃあ行きましょうか」
「もう少し待ってください」
「今日は原田さんと行きます」

十二章「霹靂」

12-2
「考えておきます」
「掃除が大変そう…」
「何で私が永倉さんと…!」

12-4
「まだ徳川幕府の再起は可能ですよ」
「あっけなかったですね…」
「将軍も大名も立場は一緒ですか」

十三章「奸賊ばら」

13-1
「さようなら、梅さん」
「もう、この世にいないなんて」
「もう何も考えたくない」

十四章「墨染」

14-1
「もう悲しむのはやめました」
「色々ありましたね…」
「あったというか…ありすぎました」

14-4
「気分転換で外に出ればいいんです」
「しばらく黙っててください」
「小言はみっともないですよ」

十五章「斜陽」

15-1
「確かに怖いですね」
「気にしすぎですって」
「大丈夫だと思いますよ…」

15-2
「あはは、そうですね」
「じゃあ、少しだけ」
「土方さんに怒られますよ」

十六章「それぞれの道」

16-2
「いえ、白兵戦にさえ持ち込めば…」
「ヤバイですね…」
「兵卒の撃った弾で死ぬことも…」

16-4
「こういう休息も重要ですよ」
「別にいいんじゃないですか?」
「私はもう平和ボケしてるかも…」
退 / 本陣
Date event1 「ご褒美は島原」

04-1で発生

「それじゃ、またそのうちに」
「運がよければ見られますよ」
「じゃ、そういう任務の時に」
「…嫌ですってば」

Date event2 「食べ物談義」

06-3で発生

「別に悪くはないと思いますよ」
「日本もそうなるんですかね」
「…食べられませんよ」

Date event3 「女のカッコ」

11-2で発生

「永倉さん、興味ないですか?」
「似合いますか?」
「たまにはこんなカッコもします」
「珍しくて悪かったですね」

Date event4 「永倉の苦悩」

14-1で発生

「悩む必要なんてないですよ」
「永倉さんは悪くないです」
「永倉さんにも責任はあります」

Theme event1 「京都の真髄」

一章で発生

Theme event2 「このまま屯所まで…」

七章で発生

Theme event3 「ずっと見ていた」

十四章で発生
退 / 本陣